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11. 01
2017

充電不要のスマートウォッチが

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

すごい!こんなことが可能な時代になっているんですね。腕につけていると、勝手に充電してくれるとのこと。人の体温だけで充電ができるスマートウォッチだそうで、名称は「MATRIX PowerWatch」。

なぜ人の体温という低い温度でも充電にまでエネルギーを出すことができるのか、それはゼーベック効果というものが発見され、実用化されているから。「複数の物体間で温度差が発生しているときに、電圧勾配がなくても電流が流れる」というものなんだそうです。

NASA(米航空宇宙局)でもこの効果は使っていたものらしく、これを応用したものなんですね。電池が必要ない、ということは本体を今までのものよりより強固にすることが可能なので、水深50mまでもぐってもその水圧に耐えることができる防水機能も備えているとか。

この効果がスマートウォッチで使えるということは、も無くなる日が来るかもしれせんよ!

6. 01
2017

バーチャルリアリティを「Urgod」のVRゴーグルで体験できる

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

バーチャルリアリティは「仮想現実」を体験することができます。
このバーチャルリアリティを体験するにはVRゴーグルというアイテムが必要となります。
そのVRゴーグルは色々な種類が販売されていますが、そのうちの一つに「Urgod」のVRゴーグルがあります。
このVRゴーグルは4インチから5.5インチまでのスマートフォンに対応しています。
本体サイズは縦約100ミリ、横約200ミリ、奥行140ミリ、重さが約380gになっています。
また、磁気コントロール装置が付いていますので熱が発散されて快適に使用することができますし、光学樹脂レンズが採用されていますので長時間使用しても疲れにくくなります。
ですので、バーチャルリアリティに熱中し過ぎても疲れを感じることが少なくて良いですね。
それに、ストラップは人体工学に基づいて作られていますので、鼻筋にかかる負担も軽減してくれます。
それと、調整可能なT型ヘッドバンドが付いていますので、好みの位置にピッタリ合わせて快適に楽しむことができますね。
高透過率のナノコーティングレンズを採用していますので焦点距離と視界距離を合わせることができます。
このようなVRゴーグルを使用してバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

3. 01
2017

好評だった要素を引き継ぎつつ

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

auの新機種URBANO V03が、今月9日に発売スタートしたようですね。

URBANOはガラケーに使い慣れた人が初めてのスマホを持つ際、すぐに使うことができる画面になっているスマホ。前機種で好評だった要素、例えば「画面全体が受話部として使える「スマートソニックレシーバー」やテンキー入力可能な「ケータイ入力」など」がそのまま引き継がれているそうです。これ、良いことですよね。以前、ユーザーが良い!と言っていた機能はそのままで、さらに使いやすく進化したスマホ。

進化した点は、電話がかかってきたとき、通常ならタッチパネルをスワイプさせたり、タッチして応答しますが、URBANO V03ではスマホ右側側面にある電話専用ボタンを長押しすることで応答できるそうです。しかも、通話中はディスプレイ全面で音が伝えられるとのこと。私も最初スマホに変わったときに感じたんですが、どこがスピーカーなのかわかりづらいんですよね。それがディスプレイ全体で聴けるのは、シニア世代には安心できますよね。

きっとこの新機種も好評となるに違いありませんね。

29. 12
2016

全世界累計実売台数が5,000万台突破

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

この数字がどれくらいすごいのかがハッキリとはわからないのですが、ネットニュースに載っているのですから、かなりのものなのでしょうね。何が5,000万台突破かと言うと、ソニーのプレステ4のことなんです。

プレステには、ブラックフライデー週というものがあるそうですが、それが今年の11月21日からの1週間。プレステ市場最高売り上げを果たしたそうです。

いつから、このプレステ4が発売されているのかは知らないんですが、世界中でずっと売れ続けているというのもすごいですよね。また、このブラックフライデー週というのは11月に発売されたばかりのプレイテ4 Proという機種も含まれているとのこと。そう言えば、プレステってVRも出していますよね。プレステ・・すごい^^

社長 兼 グローバルCEOの言葉としては、プレステ4とVRの2つを軸にして「ビジネスの更なる成長と、より充実したPS4エコシステムの構築を目指してまいります」と発言していたそうです。

7. 12
2016

スマホの新機種がなんと年に2回も

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ちょっと今までにないキャンペーンを発見しましたよ。
FREETELが新サービスを発表したのです。
スマホを使っている上でこのサービスが利用できればいいものだろうなと思います。
FREETELから登場したサービスは「かえホーダイ」です。
「かえホーダイ」とは、1度端末を購入した際に1年間に2回も新機種に交換ができるようになるのです。
それも、月額プランとなっているため、機種変更をしたからと言って負担が増える訳でもないようです。
もちろんその機種によっても料金に違いがあるのですが、1年に2回端末を変えれるのは衝撃ですね。
やっぱりスマホなども1度購入をすると、最低でも2年間持っていなくてはんて感覚になります。
その理由としては、スマホを変えてしまえば、その分端末の料金が負担になってくるからです。
キャンペーン中に申し込みをすると、なんと毎月1500円の割引が利用できるようになります。
毎月支払う金額もかなり安くなるという事なのです。
スマホを安く使用をしたいと考えている方は、このキャンペーンは逃してはいけないかもしれませんね!
一番安い「SAMURAI MIYABI」だと、割引があると月額1790円で利用ができるというのですからすごいです。

4. 12
2016

4Kとは何か?4Kについての知識を詳しく紹介

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

4Kとは、一言で言えば、HD(ハイビジョン)、フルHD(フルハイビジョン)以上の高解像度のことです。具体的に言えば、4K(別名:4K,4K解像度,4K2K)とは、横4,000×縦2,000前後の解像度に対応した映像に対する総称です。現在主流のフルハイビジョンテレビの画素数は、横(水平画素)1920×縦(垂直画素)1080で、縦横合計で207万3600ありますが、4K画質数は、横3840×縦2160で合計829万4400。つまり、フルハイビジョンの4倍の画素数となるわけです。通常に4Kは4K UHDTVとDCI 4Kと二種類があります。4K UHDTVは、主にテレビ放送、テレビ受像機、ディスプレイでよく使われています。一方、DCI 4Kは、主に映画、カメラでよく使われています。4K解像度を提供している製品もどんどん登場していますが、いま最も注目されている4K製品は、4Kテレビと4Kカメラといえるでしょう。4Kテレビは、表示パネルの画素数が、従来のフルハイビジョンテレビと比較して実に4倍という驚異的な画素数を誇り、流れる髪の一本にいたるまでくっきりと、跳ねる水滴のひと粒にいたるまで鮮やかに描写します。いまの4Kテレビ国内メーカーはSONY、パナソニック、東芝、シャープなどがあります。4Kカメラは、細部まで高精細に描写されているため、遠近感を表現でき、まるでその場にいるような臨場感を味わえます。いま人気なメーカーはGopro、SONY、Blackmagic Design、JVC、パナソニックなどです。

29. 10
2016

ウェアラブルの選び方

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

最近、話題になっているウェアラブルですが、購入したいと思っている人は多いでしょう。
そのときにウェアラブルの選び方を知っておくと失敗しませんので参考にしてみてください。
ウェアラブルの選び方はセンサーや機能などを知っておくことが重要ですね。
ウェアラブルの多くには加速度センサーやジャイロセンサー、心拍センサーやGPSセンサーなどが搭載されています。
加速度センサーは速度の変化を計測して向きや傾きなどを知ることができます。
この加速度センサーはジャイロセンサーと同じ役割がありますが、ジャイロセンサーのほうが詳しく傾きなどを調べることが可能です。
心拍センサーは腕に巻くタイプのウェアラブルデバイスに搭載されていて、心拍数を計測したり様々な健康状態をチェックすることができます。
GPSセンサーは現在地を確認することができますし速度や走行距離なども記録できることがあります。
どこにいても居場所が分かるので便利だと思います。
こうした日常生活や趣味などでも役に立つセンサーが搭載されているだけでも便利で良いのですが、更に便利な機能が搭載されているウェアラブルもたくさんあります。
このようなことを参考にして自分に合ったウェアラブルデバイスを見つけてみてはいかがでしょうか。

7. 10
2016

ドコモのスマホで失敗をしないためにも

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ドコモのスマホを持っていると機種変更をする時があると思います。
しかし、その機種変更でちょっと失敗をしてしまったなんて経験もあるのではないでしょうか。
失敗しないためにも、やっぱり機種変更もしつかりと考えてやっておかなくてはいけません。
どういったことを注意したらいいのかを見てみました。
それは、やっぱり自分がどんな機能を重要視するかだと思います。
防水や耐久性など、使用をしていることでどんなものが欲しいのかを見ておかなくてはいけません。
後は、やっぱり実際に触ってみてどうかを見ておかなくてはいけませんね。
スマホも機種によってあまり操作がキレイにいかないなんてこともあったりします。
自分に合ったスマホなのかも、ドコモショップなどできちんと見ておくといいですよ。
そうすれば、失敗のないスマホ選びをする事ができます。
そして、その機種の価格なども大事なのですが、やっぱり中身をみる事は大事ですよ。
その中で、どのように選んでいくのかを重要視してみてくださいね!
自分の中で、予算も考えて安くいきたいのであれば、そこを見ておくことです。
やっぱり無理のない価格を購入してくださいね。

17. 09
2016

IoT時代を見据え、ソニー等が始める公衆電源サービスとは?

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

盗電は立派な犯罪だ。スマホ時代になってから、外出先で思わぬ電池切れで困ったといったことは多くの人が経験していることと思われる。最近では、来店者向けに充電コンセントが設置されたコーヒーショップも増えているが、これはあくまでも顧客サービスの一環だ。そうしたサービスを提供していない店で、こっそりと電気を使い(例えばシャワー式トイレのコンセントを抜いて使うなど)、それが見つかった場合には窃盗罪に問われる可能性がある。ちなみに、電気を盗むことを盗電と言い、発展途上国などでは電信柱に上り無断で電気を自宅に引き込んでタダで使うという大胆な盗電が行われているのだが、たとえ数分のスマホの充電でも、やっていることに変わりはないのだ。どうしても充電したい時には、お店やの人や駅員さんなどに許可を得て、トラブルを事前に避けることを勧める。とはいえ、ポケモンGOに代表されるように電池を大量に消費するスマホアプリはますます増え、外出先での充電の必要性は高まるばかりだ。そうした中で注目されるのが、公衆電源サービス(以下、espotサービス)の実証実験開始というニュースだ。2016年8月22日に発表された内容によると、東京電力ホールディングス <9501> の100%子会社である東京電力エナジーパートナー、ソニー <6758> の同じく100%子会社であるソニービジネスソリューション、関電工 <1942> の3社は、8月後半から2017年1月まで、都内36か所のコンビニや飲食店で実証実験を行う。今後の展開が気になるところだ。

4. 09
2016

“スマホの充電が遅い!スマートフォンの充電を早くする方法 “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

早く充電をしたい時の充電方法を紹介していく。①USBを使わず、電源(AC)から充電する USBからの電力供給量はとても低いので、充電には時間がかかる。急いで充電したい時は、電源(AC)から充電すること。②電源を切る、もしくは機内モードにして充電する 電源を切った状態で充電を行うのが最も簡単で早くなる方法だ。電源OFFの状態だと、スマートフォンの全ての機能を停止した状態で充電をする事ができるので、充電スピードを早める事に繋がる。スマホの停止や起動には時間がかかるし電源は切りたくない、という方には、「機内モード」がおススメだ。機内モードというのは通信機能をOFFにする機能の事で、一切の電波を遮断するものだ。機内モードをONにする事で、通信機能の一切が止まるので、関連するアプリ(電話やメール等)を完全に停止した状態にできるし、また、端末が電波を探す為の電力消費もなくすことができる。これが結果として充電するスピードにつながる。③ケースを外して充電する スマートフォンは、精密機械なので涼しい環境を好む。端末の温度が上がると充電速度が遅くなるということがあるので、このような場合は、起動している全てのアプリを終了後、スマートフォンのケースをはずして、エアコンの風のあたるところに置いて充電をすると、充電速度が速くなる。ケースを外してやる事で、熱がこもる事を防ぐのだ。ビジネスの緊急時や、外出先での急な充電切れなどを起こした際には、これらの裏技を駆使して素早く充電を行うとよいだろう。

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