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16. 07
2016

ここが違うよ! Androidスマホ ~ iPhoneとの違い

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

「iPhone」と「Androidスマホ」の違いはわかりますか?同じスマートフォンなのですが、操作方法やできること(機能)に大きな違いがあります。ここで改めてAndroidとiPhoneを比較してみます。両者はスマホを動かすための土台となるOS(基本ソフト)が異なります。iPhoneには「iOS」、Androidスマホには「Android」が搭載されているので、操作性や機能、搭載アプリなどに違いがあるのです。また、Androidは、メーカーなどが独自の改良を加えているので、機種によって操作性や機能が異なっているのです。「iPhone」が製品そのものを指すのに対し、「Androidスマホ」はAndroidOSを搭載した端末をまとめて指す呼び名です。iPhoneには「ホームボタン」が1つなのですが、Androidは「戻る」「ホーム」「マルチタスク」の3つ(または「メニュー」を加えた3~4つ)のボタンが搭載されています。iPhoneでは、ホームボタンの押し方を変えることで、複数の機能を使い分けることができるのです。一方、Androidの場合はよく使うボタンがそれぞれ独立しているため、異なるアプリでも共通の操作ができ、わかりやすいのが特徴となっています。iPhoneではホームボタンの2度押しが、Androidのマルチタスクボタンに相当します。長押しすると「Siri」が起動して、Androidはホームボタンの上方向へのスワイプで「Google Now」を呼び出すことができます。
 

22. 06
2016

” スマホおすすめはARROWS NXシリーズ  “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

スマホも、こうもいろいろあれば何を選択していいかきっと多くの人たちが迷っているはずです。そして、スマートフォンバッテリーもちのいいものがいいと思っていることでしょう。そのような人たちは、ARROWS NXシリーズを選択してみてはいかがでしょうか。

ARROWS NXスマホおすすめです。動画閲覧によるバッテリーのもちが一番良いスマートフォンです。バッテリーの検査テストの結果、 一番バッテリーが残っていたスマートフォンは、これだったのです。Youtubeを、4時間連続再生で、 まだ62%残っていたというたくましさです。

XperiaやギャラクシーというスマートフォンをAndroidで思いつくのかもしれませんが、スマートフォンバッテリーを意識すれば、ARROWS NXシリーズが全然侮れないのです。

そして、バッテリー視点に立てば次は、AQUOS ZETAシリーズです。SHARPのスマートフォンがバッテリーもちがいいという実験結果が出ています。おおよそ56%という感じです。

19. 06
2016

満充電のまま放置すると劣化

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

リチウムイオン電池のもうひとつの特徴として、満充電のまま放置すると劣化するというものがあります。つまり、常に満充電にしようとすると充電池の寿命に悪い影響を与えてしまうのです。最も寿命を延ばせるのが、満充電の期間が短く充電をゼロにもしていないということになります。買ったばかりの充電池が満充電ではなくある程度減った状態になっているのもこれが理由です。ちなみに過放電の逆に電圧制御が正しく行われずに過充電になると、電池が急激に劣化し、最悪の場合、破裂や発火することがあります。携帯電話用のバッテリーが、焼いたお餅のように膨らんだ物はその前兆であると言えるのです。厳密にはスマホの電源を完全に切ってしまわなければ、バッテリーは常に使用されているので、満充電での放置には当たらないと言えます。電源を完全に切って長期間保存する場合は、満充電を避けて50%以上放電してから保存するようにしましょう。満充電で半年も放置しておけば、次使用した時には既に充電できない程に劣化する可能性があるのです。他に気をつけたいこととして、充電しながらCPUが発熱する作業を行うことが挙げられます。充電池は熱に弱いので、ただでも熱を持つ充電時にCPUも発熱している状態では劣化は避けられません。充電時にはCPUが発熱するような作業は避けるべきです。

17. 06
2016

JabraもMotorolaもBluetoothハンズフリー製品の比較ポイント

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ハンズフリースピーカーのJabraもMotorolaもBluetoothハンズフリー製品(ヘッドセットやスピーカー)では有名どころで、上記の2製品は甲乙つけがたいのですが、比較ポイントとしては以下のとおりです。音質。通話性能としてはいずれも優れたノイズリダクション(周囲の雑音除去)を備えていますが、本体のスピーカー性能は3つのスピーカーを搭載したJabra Freewayのほうが良いかもしれません。相手の声が、より自然に聞こえるとのことです。YouTubeに投稿されたレビュー動画を色々見ましたが、本体スピーカーの音声がMotorolaの方がややこもって聞こえましたが、撮影環境にもよるので何とも言えません。バッテリー持続時間。バッテリーの持ちでは、最大20時間のMotorolaの方が良いでしょう。Jabraは最大14時間となっています。デザイン・サイズ。デザインは好みですが、Motorolaはブラックとシルバーの2色展開、Jabraはブラック1色で、米AmazonのレビューをみるとMotorolaのシルバーの方が車内に設置した時に違和感がないという意見があります。またMotorolaは各ボタンにバックライトが仕込まれているようなので、夜間のボタン操作に適しています。対するJabraのバックライトは通話ボタンとFMボタンのみです。

16. 06
2016

KDDI、「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」を全国5カ所で開催

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

KDDI主催のXperiaユーザー向けイベントの第3弾が実施決定しました。全国5カ所で、計190人を招待します。KDDIは5月10日、「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」の開催を発表しました。同日発表された「Xperia X Performance SOV33」を自由に体験できるほか、歴代Xperiaの展示、Xperiaに携わる開発者・スタッフとの懇親会や商品プレゼンテーションも実施するとのことです。今回のオーナーズパーティーは、全国5カ所で開催します。日程、会場、募集人数は以下の通りです。なお、時間は各会場ともに18時40分集合・22時解散となります。会場の所在地については、参加(当選)者に直接通知するとのことです。
6月17日 福岡市内某所(40名)
6月23日 札幌市内某所(40名)
6月29日 広島市内某所(40名)
7月7日 仙台市内某所(40名)
7月13日 東京23区内某所(30名)
このパーティーの参加者は、応募者の中から抽選で決定されます。応募するには、5月10日時点で以下の条件を全て満たしている必要です。
・auのXperiaスマートフォンを契約(保有)していること
・応募するau回線の契約期間が5年1カ月(61カ月)以上であること
・応募する契約者の年齢が18歳以上であること
(利用者登録のある契約は利用者も18歳以上であること)
 

5. 06
2016

ドコモが実質0円を廃止しても・・

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

今回のiPhoneSEの騒動によって、今後、実質0円はなくなっても、限りなく「実質1円」に近づくのではないでしょうか。毎月、何かしらの支払いを発生させる必要があるなら、毎月の割引額と支払額との差額を1円にすることで、毎月1円の24回払いとして「実質24円」が増えてくるかも知れません。こうなってくると、本当に総務省がやりたかった狙いがさっぱりわからなくなってくるのです。確かに過度な競争は是正すべきかも知れませんが、端末を売っていく以上、不人気で在庫処分をしなくてはいけないタイミングもありますし、ケータイからの乗り換えを促進する必要もあります。今回のように、アップルがとにかく廉価版を狙って、コストパフォーマンスを重視した端末を出してくるとなると、端末価格もそれなりに値引く必要が出てくる。これまでのように、ハイエンドで10万円台という値付けの商品は一段落し、これからはどのメーカーでも、数万円で買える機種が増えてくるものと思われます。それらの機種を売りさばくには、実質24円という値付けが横行する可能性がありそうなのです。総務省がドコモなどキャリアににらみを効かせるのは結構なのですが、本当に意味があって、消費者のためになっているのかをちゃんと検証してもらいたいところです。

1. 06
2016

“ドコモスマホ ちょっと以前の世界 ガラケーの世界 “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ドコモスマホ漬けになっている人たちよ。もうガラケーの時代をダサイというのでしょうか。あれは、あれでとても画期的な時代だったのです。私達は夢中で、親友の誕生日にはデコメでお祝いをしたではありませんか。

デコメを駆使できる子イコール女子力の高い子だったのです。何が何でも素敵なデコメに挑戦し頑張っていた時代だったのです。スマートフォンに変えれば、デコメが使用出来ないというショックの時代も、今みなさん過ぎ去り、悠々とスマートフォンに依存する日々を過ごしていらっしゃるのでしょうか。

好きな人と続く件名「RE:RE:RE」、 「RE:RE:RE」、「RE:RE:RE」、私は決してレレレのおじさんではありません!「RE:RE:RE」というのもなんか懐かしいという時代になってしまったのか。

「RE:RE:RE」が続くほど、周囲の人たちがチラとガラケーをのぞき見すれば、ラブラブの気配だったりするんです。そこには熱いラブ・バトルがあります。

今はやっぱり、メールでなくLINEなんでしょうかね。

27. 05
2016

3万円台で買えるコスパの高いメタルボディースマホ「HUAWEI GR5」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

2月に発売となった、ミドルクラスのSIMフリースマホ「HUAWEI GR5」。実売34,800円はお買い得なのか、チェックしたいと思います。ファーウェイ・ジャパンが2月12日に発売したミドルクラスのSIMフリースマホ「HUAWEI GR5」です。GR5はオクタコアCPU(Qualcomm MSM8939)、2GB RAM、内蔵ストレージ(ROM)16GBを搭載。このスペックのミドルクラススマホとして、実売価格34,800円(税抜)はやや高いように感じます。しかしながら5.5インチの大画面とフルHD(1080×1920ドット)ディスプレイを採用していて、バッテリーも3,000mAhの大容量を搭載しています。ボディーにはアルミニウムマグネシウム合金を採用していて、剛性感をしっかりと打ち出しています。このメタルボディーは、やや磨きの掛かった光沢感を出しつつ、表面をヘアライン加工しているのです。光沢感を出しつつ、表面をヘアライン加工しています。このメタルボディーを手にした感触は、格安スマホとは一線を画す上質さを感じることができました。Qualcommのチップセットの安心感と大画面、メタルボディーなどのトータルバランスで考えれば、この価格でも十分満足感は得られると思います。値段を考えてもこの性能はかなり子スパが高いですよ。
 

25. 05
2016

“SIM3枚プランの他、1年まとめて支払えるプランも! “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

IIJグループに属する株式会社ハイホーが提供する、MVNOのモバイル通信サービスです。SIM3枚のプランや1年まとめて支払うプランが用意されていて、親会社のIIJにはない特徴を出しています。端末とのセットも前面に押し出されていて、端末をお持ちで無い方や、新たな端末を使ってみたい方にもおすすめとなっています。他社との差別化によって一定の人気を得ている格安SIMです。hi-ho LTE typeDで、「エントリー」プランが新たに登場しています。月額料金770円で2GB/月を利用でき、「DMM mobile」と並んだものです。IIJの子会社であり、回線もIIJから提供されているようです。このhi-hoのSIMも高速通信のON/OFF切り替えが可能、翌月繰り越しも可能となっています。ただ専用アプリはまだリリースされていないので、高速通信のON/OFF切り替えや通信量の残量の確認などはブラウザからマイページにログインして行うようになっています。プラン内容や機能の面では有名サービスにしっかり追従しているので、今後は使い勝手の面も向上すればより便利になりそうですね。So-net モバイルサービスは、「PLAY SIM」や「0 SIM」などで人気のサービスです。So-netが提供するMVNOのモバイル通信サービス。データ容量が多いのが特徴の「PLAY SIM for Amazon.co.jp」、家電量販店で買える「PLAY SIM」、月に500MBまでなんと無料で使える「0 SIM」などがあり、バリエーションに富んでいる。特に「0 SIM」は登場した時、その斬新さで一躍話題となりました。So-netは古参プロバイダということもあって通信品質の面での評判も高いのです。

20. 05
2016

kindleの最新モデル発売か!?スマホと違って見やすい!電池も長持ちになる!?

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

Amazonのkindleという端末をご存知でしょうか。

スマートフォンやタブレット端末と違って、電子書籍を読むことに特化した端末です。その画面は文字が見やすい句、光ったり映り込みも少なく本が好きな人であれば、興味を持ったことがある人も少なくないはずです。

本を読む専用の端末として使うには、とても良い商品ですし、かなり魅力的だと思います。

さて、その最近端末が発売されるかもしれないと話題になっています。アマゾンのCEOがツイッターへの投稿で新モデルについて言及したとされています。

新モデルがどのようなものなのかは、まだどこも噂や憶測の域を超えていないため、全く不明となっています。

ただ、バッテリーがついた取り外しカバーを同時に発売される可能性があるかもしれないということで、これまで以上に電池持ちが良くなり、長時間使うこともできるだろうとされています。

また他いようこう発電で充電でkいるカバーの開発もしているのではないかとしていて、今後どのような動きになるかは注目といったところです。

kindleはずっと書籍に特化した端末として進化し続けてきました。

本を読む人にとってはとても注目されているところでしょうし、個人的には次の端末にかなり期待をしています。

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