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11. 03
2017

「iPhone 8」は虹彩認証とOLEDも採用との情報

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

10周年を迎える「iPhone」の最新版は、虹彩認証、ワイヤレス充電のほか、従来のLCDに代えて有機EL(OLED)ディスプレイを採用するかもしれないとDigitimesが報じています。また、暫定的に「iPhone 8」と呼ばれているこのスマートフォンは、サプライヤーに需要に見合う供給量を確保させるため、「通常より早く」生産を開始する可能性があるといいます。初代iPhoneの発売から10周年を迎えるにあたり、Appleは大幅なハードウェアの変更とソフトウェアのアップデートを行うものとみられます。ますます洗練の度を高めるライバル製品に対抗し、iPhoneの小さな変更を重ねるスタイルに飽きた購買者を満足させるためといわれます。次期iPhoneをめぐっては、ガラスとスチール製のボディ、エッジがカーブした画面、物理ホームボタンの廃止など、これまでに様々なうわさが流れています。さらにAppleはiPhone 8に加えて、2種類の「iPhone 7s」を発売する可能性もあると、DigitimesはKGI SecuritiesのアナリストMing-Chi Kuo氏の話として伝えています。スマートフォンのロックを解除する方法の1つとして虹彩認証を用いる技術は、すでにサムスンとMicrosoftのスマートフォンに搭載されていますが、AppleのiPhoneに採用されるとすれば、これが初めてということになります

14. 01
2017

ドコモスマホの中古も人気になってきています

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

今では、携帯会社で実質0円がなくなった事でスマホを購入するのも中古なんて方も増えてきています。
スマホを購入する場合、やっぱりiPhoneだと数万はするので、やっぱり支払うのが大変です。
でも中古であれば半額ぐらいの金額でiPhoneが購入できます。
日本全国にあるスマホ買い取りをしているゲオでは一番人気スマホを調査したようですよ。
すると、ドコモスマホではのiPhone 6 64GBだったそうですよ。
やっぱり中古もiPhoneが強いんだなと言った感じですね。
2万円台で購入ができるそうなので、これはお得にスマホが使用できそうです。
実質0円がなくなってしまった今スマホを安く手に入れよと思ったら、中古という手しかなくなってしまいました。
これから、もう実質0円は復活もしそうにないので、中古スマホが注目集めそうです。
中古といっても、使用ができるものとなるので、やっぱり少しでも節約をしていきたい方にはおすすめスマホかもしれませんね。
ドコモの中古スマホランキングでは5位まですべてがiPhoneなのですごいなと思ってしまいました。
auやソフトバンクでもやっぱり中古iPhoneが人気だそうですよ。

11. 01
2017

充電不要のスマートウォッチが

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

すごい!こんなことが可能な時代になっているんですね。腕につけていると、勝手に充電してくれるとのこと。人の体温だけで充電ができるスマートウォッチだそうで、名称は「MATRIX PowerWatch」。

なぜ人の体温という低い温度でも充電にまでエネルギーを出すことができるのか、それはゼーベック効果というものが発見され、実用化されているから。「複数の物体間で温度差が発生しているときに、電圧勾配がなくても電流が流れる」というものなんだそうです。

NASA(米航空宇宙局)でもこの効果は使っていたものらしく、これを応用したものなんですね。電池が必要ない、ということは本体を今までのものよりより強固にすることが可能なので、水深50mまでもぐってもその水圧に耐えることができる防水機能も備えているとか。

この効果がスマートウォッチで使えるということは、も無くなる日が来るかもしれせんよ!

6. 01
2017

バーチャルリアリティを「Urgod」のVRゴーグルで体験できる

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

バーチャルリアリティは「仮想現実」を体験することができます。
このバーチャルリアリティを体験するにはVRゴーグルというアイテムが必要となります。
そのVRゴーグルは色々な種類が販売されていますが、そのうちの一つに「Urgod」のVRゴーグルがあります。
このVRゴーグルは4インチから5.5インチまでのスマートフォンに対応しています。
本体サイズは縦約100ミリ、横約200ミリ、奥行140ミリ、重さが約380gになっています。
また、磁気コントロール装置が付いていますので熱が発散されて快適に使用することができますし、光学樹脂レンズが採用されていますので長時間使用しても疲れにくくなります。
ですので、バーチャルリアリティに熱中し過ぎても疲れを感じることが少なくて良いですね。
それに、ストラップは人体工学に基づいて作られていますので、鼻筋にかかる負担も軽減してくれます。
それと、調整可能なT型ヘッドバンドが付いていますので、好みの位置にピッタリ合わせて快適に楽しむことができますね。
高透過率のナノコーティングレンズを採用していますので焦点距離と視界距離を合わせることができます。
このようなVRゴーグルを使用してバーチャルリアリティを体験してみてはいかがでしょうか。

3. 01
2017

好評だった要素を引き継ぎつつ

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

auの新機種URBANO V03が、今月9日に発売スタートしたようですね。

URBANOはガラケーに使い慣れた人が初めてのスマホを持つ際、すぐに使うことができる画面になっているスマホ。前機種で好評だった要素、例えば「画面全体が受話部として使える「スマートソニックレシーバー」やテンキー入力可能な「ケータイ入力」など」がそのまま引き継がれているそうです。これ、良いことですよね。以前、ユーザーが良い!と言っていた機能はそのままで、さらに使いやすく進化したスマホ。

進化した点は、電話がかかってきたとき、通常ならタッチパネルをスワイプさせたり、タッチして応答しますが、URBANO V03ではスマホ右側側面にある電話専用ボタンを長押しすることで応答できるそうです。しかも、通話中はディスプレイ全面で音が伝えられるとのこと。私も最初スマホに変わったときに感じたんですが、どこがスピーカーなのかわかりづらいんですよね。それがディスプレイ全体で聴けるのは、シニア世代には安心できますよね。

きっとこの新機種も好評となるに違いありませんね。

29. 12
2016

全世界累計実売台数が5,000万台突破

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

この数字がどれくらいすごいのかがハッキリとはわからないのですが、ネットニュースに載っているのですから、かなりのものなのでしょうね。何が5,000万台突破かと言うと、ソニーのプレステ4のことなんです。

プレステには、ブラックフライデー週というものがあるそうですが、それが今年の11月21日からの1週間。プレステ市場最高売り上げを果たしたそうです。

いつから、このプレステ4が発売されているのかは知らないんですが、世界中でずっと売れ続けているというのもすごいですよね。また、このブラックフライデー週というのは11月に発売されたばかりのプレイテ4 Proという機種も含まれているとのこと。そう言えば、プレステってVRも出していますよね。プレステ・・すごい^^

社長 兼 グローバルCEOの言葉としては、プレステ4とVRの2つを軸にして「ビジネスの更なる成長と、より充実したPS4エコシステムの構築を目指してまいります」と発言していたそうです。

7. 12
2016

スマホの新機種がなんと年に2回も

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ちょっと今までにないキャンペーンを発見しましたよ。
FREETELが新サービスを発表したのです。
スマホを使っている上でこのサービスが利用できればいいものだろうなと思います。
FREETELから登場したサービスは「かえホーダイ」です。
「かえホーダイ」とは、1度端末を購入した際に1年間に2回も新機種に交換ができるようになるのです。
それも、月額プランとなっているため、機種変更をしたからと言って負担が増える訳でもないようです。
もちろんその機種によっても料金に違いがあるのですが、1年に2回端末を変えれるのは衝撃ですね。
やっぱりスマホなども1度購入をすると、最低でも2年間持っていなくてはんて感覚になります。
その理由としては、スマホを変えてしまえば、その分端末の料金が負担になってくるからです。
キャンペーン中に申し込みをすると、なんと毎月1500円の割引が利用できるようになります。
毎月支払う金額もかなり安くなるという事なのです。
スマホを安く使用をしたいと考えている方は、このキャンペーンは逃してはいけないかもしれませんね!
一番安い「SAMURAI MIYABI」だと、割引があると月額1790円で利用ができるというのですからすごいです。

4. 12
2016

4Kとは何か?4Kについての知識を詳しく紹介

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

4Kとは、一言で言えば、HD(ハイビジョン)、フルHD(フルハイビジョン)以上の高解像度のことです。具体的に言えば、4K(別名:4K,4K解像度,4K2K)とは、横4,000×縦2,000前後の解像度に対応した映像に対する総称です。現在主流のフルハイビジョンテレビの画素数は、横(水平画素)1920×縦(垂直画素)1080で、縦横合計で207万3600ありますが、4K画質数は、横3840×縦2160で合計829万4400。つまり、フルハイビジョンの4倍の画素数となるわけです。通常に4Kは4K UHDTVとDCI 4Kと二種類があります。4K UHDTVは、主にテレビ放送、テレビ受像機、ディスプレイでよく使われています。一方、DCI 4Kは、主に映画、カメラでよく使われています。4K解像度を提供している製品もどんどん登場していますが、いま最も注目されている4K製品は、4Kテレビと4Kカメラといえるでしょう。4Kテレビは、表示パネルの画素数が、従来のフルハイビジョンテレビと比較して実に4倍という驚異的な画素数を誇り、流れる髪の一本にいたるまでくっきりと、跳ねる水滴のひと粒にいたるまで鮮やかに描写します。いまの4Kテレビ国内メーカーはSONY、パナソニック、東芝、シャープなどがあります。4Kカメラは、細部まで高精細に描写されているため、遠近感を表現でき、まるでその場にいるような臨場感を味わえます。いま人気なメーカーはGopro、SONY、Blackmagic Design、JVC、パナソニックなどです。

29. 10
2016

ウェアラブルの選び方

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

最近、話題になっているウェアラブルですが、購入したいと思っている人は多いでしょう。
そのときにウェアラブルの選び方を知っておくと失敗しませんので参考にしてみてください。
ウェアラブルの選び方はセンサーや機能などを知っておくことが重要ですね。
ウェアラブルの多くには加速度センサーやジャイロセンサー、心拍センサーやGPSセンサーなどが搭載されています。
加速度センサーは速度の変化を計測して向きや傾きなどを知ることができます。
この加速度センサーはジャイロセンサーと同じ役割がありますが、ジャイロセンサーのほうが詳しく傾きなどを調べることが可能です。
心拍センサーは腕に巻くタイプのウェアラブルデバイスに搭載されていて、心拍数を計測したり様々な健康状態をチェックすることができます。
GPSセンサーは現在地を確認することができますし速度や走行距離なども記録できることがあります。
どこにいても居場所が分かるので便利だと思います。
こうした日常生活や趣味などでも役に立つセンサーが搭載されているだけでも便利で良いのですが、更に便利な機能が搭載されているウェアラブルもたくさんあります。
このようなことを参考にして自分に合ったウェアラブルデバイスを見つけてみてはいかがでしょうか。

7. 10
2016

ドコモのスマホで失敗をしないためにも

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ドコモのスマホを持っていると機種変更をする時があると思います。
しかし、その機種変更でちょっと失敗をしてしまったなんて経験もあるのではないでしょうか。
失敗しないためにも、やっぱり機種変更もしつかりと考えてやっておかなくてはいけません。
どういったことを注意したらいいのかを見てみました。
それは、やっぱり自分がどんな機能を重要視するかだと思います。
防水や耐久性など、使用をしていることでどんなものが欲しいのかを見ておかなくてはいけません。
後は、やっぱり実際に触ってみてどうかを見ておかなくてはいけませんね。
スマホも機種によってあまり操作がキレイにいかないなんてこともあったりします。
自分に合ったスマホなのかも、ドコモショップなどできちんと見ておくといいですよ。
そうすれば、失敗のないスマホ選びをする事ができます。
そして、その機種の価格なども大事なのですが、やっぱり中身をみる事は大事ですよ。
その中で、どのように選んでいくのかを重要視してみてくださいね!
自分の中で、予算も考えて安くいきたいのであれば、そこを見ておくことです。
やっぱり無理のない価格を購入してくださいね。

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