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12. 10
2018

医師・看護師の働き方改革、スマホ1台で内線通話やナースコールの応答できるサービス

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

NTT西日本は7月19日、スマホをナースコールのハンディ端末や各拠点間の内線などに利用できる内線スマホソリューションを、京都大原記念病院グループへ導入したと発表しました。従来、院内の内線通話やナースコール、患者への投薬などの前に必要な3点認証(対象者・実施者・対象物)をする際、それぞれ異なる端末が必要で医療従事者の大きな負担となっていたのです。 同社の「クラウド PBX サービス」を活用した同ソリューション導入により、スマホ1台で、内線通話やナースコールの応答が可能となりました。また、今後はそのほかの医療情報システムと連携することによって、同一のスマホで医療データの閲覧や各種記録作業等の実現を目指し、医療従事者の働き方改革や医療品質の向上に大きく貢献するとしています。医師や看護師の働き方改革として、スマホ1台で内線通話やナースコールの応答できるサービスは、今後注目されること間違いなしといったところですね。

11. 10
2018

「何をどうすればいいの?」 働き方改革の切り札とは

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

企業とそこで働くビジネスパーソンにとって、「働き方改革」はお馴染みの言葉となりました。6月末に国会で働き方改革関連法が成立し、日本は国を挙げて働き方改革の時代へと突入したのです。しかし、一口に「改革」と言っても、「何をどうしたらいいかわからない」と悩む企業は多いことでしょう。働き方の論点は多岐にわたっていて、企業によっても抱える課題が違うからです。そんななか、あらゆる働き方改革の土台になる新しい働き方として注目されるのが「テレワーク」です。これは、「tele」(離れたところで)と「work」(働く)を組み合わせた造語です。ICT(情報通信技術)を活用し、ビジネスパーソンが場所や時間を有効に活用できる柔軟な働き方を実現するというものなのです。平たく言うと、テレワークの職場では、必ずしも毎日午前9時に出社して、午後5時までオフィスで働く必要はないということです。働く人や業務の状況に合わせて、自宅やサテライトオフィス、移動中に立ち寄った街中の喫茶店などから、モバイルPCやスマホといったIT機器を使って仕事をすることがきるという働き方なのです。

10. 10
2018

ISL Onlineの遠隔サポートで使える豊富な接続機能

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

遠隔サポートの分野で有名なリモートコントロールソフトがISL Onlineです。
このリモートコントロールソフトは様々な企業や個人でも使用されており、安全で迅速に遠隔サポートできると評判になっています。
また、ISL Onlineには1ライセンスで使える機能が豊富にあり、ワンタイム接続、常駐接続、Web会議接続などがあります。
ワンタイム接続はインストール不要になっており、簡単なセットアップですぐに遠隔サポートを始めることができ、操作方法の説明やパソコンのトラブルシューティングなどで利用することができます。
それと、企業がお客様に商品を紹介する遠隔デモンストレーションも行うことができます。
常駐接続ではプログラムが予めインストールされたパソコンやサーバーに安全かつ迅速に接続して遠隔サポートを始めることができ、在宅勤務などの様々なビジネスシーンに対応しています。
Web会議では複数のユーザーと画面を共有しながら作業をスムーズに進めることができます。

9. 10
2018

遠隔サポートできるNTRsupportのセキュリティ

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

“遠隔サポートのシーンでよく利用されているNTRsupportには様々な機能があり、その機能をうまく利用してオペレーターとユーザーで遠隔サポートが行われています。
このNTRsupportの遠隔サポートを受ける時に気になるのがセキュリティではないでしょうか。
NTRsupportの遠隔サポートでは万全なセキュリティ対策が施されており、通信データでのリモート接続やファイル転送などではAES256bit暗号を使用していますし、リモート操作の内容や送受信されたファイルなどの詳細情報は保存されませんので安心です。
また、遠隔サポートでオペレーターがログイン認証しますが、その時点で通信データの暗号化が行われ、入力したパスワードはサーバーに送られませんし暗号キーも暗号化されています。
それと、NTRsupportでは更に高度なセキュリティ対策があり、オペレーターとユーザーとのやり取りをSSL通信で遠隔サポートすることもできます。”

28. 01
2018

“最近流行っているデュアルカメラって? “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

最近よく聞く「デュアルカメラ」って、どんなカメラのことなのでしょうか。
まず、デュアルレンズ、デュアルカメラなどの複数の言い方がありますが、基本的に同じものを指します。「デュアルカメラ」とは、1台のスマホにカメラレンズが2つ搭載されているカメラのことです。一口にデュアルレンズのカメラといっても機種によってレンズの種類の組み合わせは様々で、広角レンズ+望遠レンズ、他にも風景写真や自撮りに強い広角レンズ+更に広い画角の広角レンズ、メインのカメラ+モノクロカメラを搭載したスマホ、メインのカメラ+深度情報を得るために搭載されたサブカメラ…などなど機種によって異なります。
メインカメラ+サブカメラのように組み合わせて撮影することで細かい明るさや暗さ、微妙な色の情報を認識することができるので今までのスマホカメラと比べてより繊細な写真がとれたり、デジタルズームでの画像の劣化が起きないというメリットがあるようです。
スマホでデジカメばりの奇麗な写真や色んな加工を施した写真を撮りたいという方向けのカメラです。

25. 01
2018

“安心して子どもに持たせられるトーンモバイル 親が嬉しいロック機能 “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

キッズケータイはそろそろ卒業という年齢になると、子どもはスマホをほしがりますよね。子どもに安心して持たせることのできるスマホなんてあるの?と思っていましたが、TSUTAYAの格安スマホ、トーンモバイルが女性誌VERYと共同開発した子供向けスマートフォンには、「スマホにばかり依存してほしくない」という親の気持ちに応えてくれる制限機能が満載でした。
まず、契約の時点で使用者が中学生未満の場合は設定に関わらず夜10時から翌朝6時まで本体にロックがかかり、操作が出来ません。さらに、学校や塾など、あらかじめ親が設定したスマホを使ってほしくない場所に入るとロックがかかります。
子どもスマホを与えることで、深夜までずっとスマホを見たり、学校などでも使ってしまっているのでは?と子どものスマホ依存を心配する親にとって、「使えない」機能はとてもいいですよね。
このほか、購入時に使用時間を親と約束する「親子の約束」もあり、これは書くだけでなく実際にそのように使用時間を設定出来るようです。
これなら親も安心して子どもに持たせることができそうですね。

22. 01
2018

auだからこそ

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

私だけの印象かもしれませんが、auって他の2キャリアに比べるとオシャレなイメージがあるんですよね。その昔、ガラケーの時代に衝撃的だったINFOBAR!深澤直人氏デザインで、かっこよかったですよね~。スマホにもこのINFOBARの流れをくむものがあったようですが、今はどうなんでしょう?

そんなauですが、北陸のショップではビームスで作ったユニフォームが導入されたそうです。写真が出ていなかったのが残念。。カジュアルでオシャレなauにぴったりのブランドかもしれませんね。

au北陸支社では、「親しみやすさと信頼感」を備えたデザインでビジネスカジュアルスタイルを取り入れたという。」とありました。

私はドコモユーザーなのでドコモしか知らないんですが、確か銀行員のような制服だったような気がします^^auのようにカジュアル路線は・・・どうでしょうね。ドコモは昔からのNTT、電電公社の時代からの顧客も多いと思われるので、それなりにきっちり感のあるものじゃないといけないのかも^^

16. 01
2018

スマホ利用者は6000万人を突破も、増加率は鈍化

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ニールセンは、11月28日に2017年上半期のPC/スマートフォン利用実態をまとめた「Digital Trends 2017上半期」を公開しました。PC版インターネット視聴率情報「Nielsen NetView(ニールセン ネットビュー)」、スマートフォン視聴率情報「Nielsen Mobile NetView(ニールセン モバイル ネットビュー)」のデータをもとにしています。2017年第2四半期(4月~6月)のスマートフォンからのインターネット利用者は6193万人で、2011年のPCからインターネットを利用するユーザー数に並ぶ。増加率は2014年から年々鈍化しているが、2016年同時期と比べプラス11%と2桁成長を記録したのです。年代別のデバイス利用状況では、50代以下はスマートフォンからのインターネット利用者が最多に。60代以上はPCからのインターネット利用割合が24%となったのですが、スマートフォンからのインターネット利用者も約20%となります。また、60代はフィーチャーフォンの利用割合も20%となりました。

13. 01
2018

オリジナルスマホを

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ガラケーという日本独自の進化を遂げた携帯電話。しかし日本で日本だけで進化したために海外で売れることなく、ガラパゴス化と揶揄されていたしたよね。これはドコモが犯した失敗?とも言われています。これを教訓に、ドコモが目指すのは日本発信の世界で使われるスマホ、しかも日本オリジナルのスマホを生み出そうとしているようです。

その第一弾はすでに発表済み。そう、2画面スマホですよね。日本のメーカーとの開発ではなかったと思いますが、きっとメーカーが日本より海外の方がよりグローバル化しやすい、という面があったのかもしれません。

ただ、もちろんと言うべき、海外のスマホメーカーだって2画面スマホや折りたたみスマホはすでに開発中。ドコモの2画面スマホはちょうつがいが真ん中にあるようですが、海外のものはディスプレイ自体が折り曲げられる、そんなドコモとは違った特徴を作り上げているそう。

世界との技術との切磋琢磨に勝ち、なおかつ世界のメーカーが及ばないような技術を持つスマホ。そんな端末をドコモとメーカーが作って欲しいですよね^^

9. 01
2018

ちょうつがいの出来が完璧

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

来年、ドコモから発売されるスマホの新機種、M(M Z-01K)についての記事がありました。このスマホの特徴はなんと言っても2画面であること。

以前にもドコモでは2画面スマホは発売されたことがありましたが、あまり売れなかった?完成度が低かった?そんな理由から、すぐに店頭から姿を消したそうです。なのに、また2画面スマホがドコモから発売されるということは、今回の出来が非常に良い!ということかと。。

試用機を借りた、という方のレビューでは、欠点はあるものの予算が合えば欲しい、とのことです。最初に書かれていたのがちょうつがいの出来。これが完璧だそうで。。そっか・・、2画面ということは、画面同士はちょうつがいでつながっているんですね^^それが非常に高い完成度とのこと。少し固めだそうですが、これによって角度を自由にできるそ。そして折りたたんでも厚めのスマホぐらい、全体が薄く出来上がっているんだそうです。

ほかにも良い点、悪い点など挙げられていましたが、大画面のスマホが欲しい!という方には良さそうですよ^^

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