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14. 12
2017

ポストペット「モモ」デザインのスマホカバー発売 「ピンクリボン活動」を支援

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ソニーネットワークコミュニケーションズは、乳がんの正しい知識と検診の大切さを伝える「ピンクリボン活動」に対する独自のチャリティ活動を実施しました。10月6日から順次ポストペットをデザインしたオリジナルデザインのグッズを販売しています。保護ケース「ピンクリボン スマホカバー」は、キャラクターの「モモ」や「コモモ」、ピンクリボンをデザインした全7種で展開し、XperiaやiPhoneに対応した通常デザイン5種と、Xperia限定デザイン2種をラインアップしています。対応機種はXperia X Performance、Xperia X Compact、Xperia XZ、Xperia XZs、 iPhone SE、iPhone 5/5s、iPhone 6/6s、iPhone 7/7 Plus、iPhone 8/8 Plus、iPhone X。価格は2462円~2570円(税込、以下同)で、Xperiaカバーストア、ソニーストア、GAIN GARAGE、大手量販店などで取り扱うということです。

7. 12
2017

ドコモ、1つの電話番号を「Apple Watch 3」とiPhoneで使える「ワンナンバー」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

NTTドコモは、1つの電話番号をスマートフォンと、携帯電話回線を内蔵するウェアラブルデバイスなどの周辺機器で共有できる「ワンナンバーサービス」を9月22日より提供しました。利用料は月額500円(税抜、以下同)で、別途、登録手数料500円がかかります。2018年3月末までに申し込むと180日間、月額利用料が無料になるとのことです。ワンナンバーサービスは、ドコモの回線で利用する電話番号を、スマートフォンと周辺機器で共有できるサービスです。アップルの「Apple Watch Series 3」にあわせて提供されるもので、当初の対応機種もApple Watch Series 3とiPhoneに限られます。ただし今後、eSIMなどによって単独で通信機能を備えるウェアラブルデバイスなどの登場にあわせて、対応機器は拡充されるとのことです。利用時には、電話がかかってくるとスマートフォンと周辺機器、どちらも鳴動し、どちらか片方で応じることができます。電話をかける際もどちらの端末でかけてもよく、スマートフォンが手元になくとも周辺機器だけで電話できるとのことです。

12. 11
2017

“コンビニ支払いがスマホで完結する「PAYSLE」、NECと三井住友銀 “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

NECと三井住友銀行の合弁会社ブリースコーポレーション(brees)は、スマートフォンを活用したコンビニ収納サービス「PAYSLE(ペイスル)」の提供を開始します。対応コンビニは、ミニストップ(9月15日~)とセイコーマート(9月より順次展開)。セブン-イレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマートについても、2018年中の対応を目指し、検討中としているのです。「PAYSLE」は、公共料金や通信販売などの請求をコンビニで現金払いするコンビニ収納サービスで、コンビニ収納サービスは一般的に、紙の請求書・払込票を利用するが、PAYSLEではアプリ上でその機能を実現します。請求書はアプリに届き、プッシュ通知でユーザーに知らせる。支払い時はアプリ上で専用バーコードを表示して、コンビニの店員に提示する形となります。ユーザーにとっては紙の請求書を持ち歩く手間がなくなり利便性が向上します。事業者にとっては払込票を郵送する必要がなくなるなど、コスト削減につながるとしています。

10. 11
2017

ベゼルをなくすという目標に吸い寄せられている

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

アップルのiPhoneも、サムスンのGalaxyも、ベゼルレスという言葉に異常にこだわりがありますよね?

私個人的にはそんなに関心は無く、かえって持ちにくい・・と思ってしまうのですが、スマホを開発しているメーカーではベゼルレスに大きな目標を持っているそうです。

そもそもなぜベゼルレスのスマホ開発がこれまで進んだのか、それはiPhone開発者のS.ジョブズ氏が今から10年まえ、iPhoneを世に出した時にまでさかのぼるとも言われているそうです。

今でも十分にベゼルの幅、長さは無くなりつつあるので、これ以上無くすことはできないと思うのですが、ここからスマホ開発者はどのような変化をさせていくのでしょうかね?^^

ある記事にこう書かれていました。スマホ開発において、「魔法にかけられたように、ベゼルをなくすという目標に吸い寄せられている。」と。そっか!それはどういった意図がある、というわけではなくて、S.ジョブズ氏の魔法にかかっているわけですね^^それなら納得です♪

5. 11
2017

えっと・・えっと・・

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

何がどうすごいのかがいまひとつ呑み込めていないのですが、多分すごい技術なのでしょう。サムスンの新機種Galaxy Note8が日本でも発売されることがわかりましたが、それに接続して使えるDeX Stationも販売するとか。

これ、15,000円ほどのアイテムでありながら、スマホをデスクパソコンに変化させることができるというもの。Galaxy Note8ほか、Galaxy S8、Galaxy S8+をSamsung DeXに差し込むと、Samsung DeXという機能が利用できるようになります。つまり、外部モニターがパソコンのデスクトップになると。キーボード、マウスもUSB接続、Bluetooth接続が可能でなんだそうです。

えっと、結局ネット接続していないモニターが、このアイテムとスマホがあるだけでパソコンになってしまうんですよ~!すごいですよね!!ということなんですよね^^

どうしても、モニター=ネット接続しているもの、というイメージがあるので、これがすごいことなのかがいまひとつ理解できていない私でした^^

29. 10
2017

Y!mobile、「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」を実施 機種変更も対象

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ソフトバンクとウィルコム沖縄は9月1日、Y!mobile契約者を対象とする「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」を開始します。キャンペーンの終了時期は別途告知するということです。このキャンペーンは、データ容量が契約料金プランの2倍になる「データ容量2倍オプション」の月額料500円(税別)を2年間無料にするというもので、対象となるユーザーは以下の通りです。機種変更:Y!mobileが指定する機種を購入する際に、「スマホプラン S/M/L」と「データ容量2倍オプション」に同時加入(加入済みも含む)
新規・契約変更時に「スマホプラン S/M/L」と「データ容量2倍オプション」に同時加入(機種指定はなし)データ容量2倍オプションを適用すると、月間データ容量はスマホプランSでは2GB、スマホプランMでは6GB、スマホプランLでは14GBに増量されます。なお、今回のキャンペーン開始に伴い、「データ容量2倍キャンペーン」「スマホプランデータ増量プログラム」は、8月31日をもって受け付けを終了します。

21. 09
2017

“KDDI、Galaxy S8 SCV36とGalaxy S8+ SCV35を発売 “

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

KDDI は 、au 2017 年夏モデルのスマートフォン新機種として、Samsung 製 Android スマートフォン「Galaxy S8 SCV36」「Galaxy S8+ SCV35」を発表しました。Galaxy S8 / S8+ は “インフィニティディスプレイ” と呼ばれる狭額縁の大画面ディスプレイを搭載した Samsung の 2017 年グローバルフラッグシップで、Galaxy S8 は 5.8 インチ、Galaxy S8+ はより大きな 6.2 インチディスプレイを搭載しながらも、5.5 インチ画面の Galaxy S7 edge とさほど変わらない筐体サイズを実現しています。OS は最新の Android 7.0 Nougat です。端末の基本スペックはグローバルモデルと共通の内容ですが、国内版はプロセッサが Exynos 8895 から Snapdragon 835(MSM8998 2.35GHz オクタコア)に変更されています。ベンチマーク的には Exynos 8895 の方が高いスコアを出しているのですが、体感的な違いはほとんどないでしょう。

14. 09
2017

握って操作するスマホ

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こんなスマホが発売されていたんですね~。握る、というアクションが操作の一つの手段となっているそうで、このスマホはHTCから発売の「HTC U11」と言うそうです。今月5日に新色としてソーラーレッド(Solar Red)が追加で発売になったとのこと。ただし、日本での発売ではなくて海外から直輸入されたものが秋葉原などで売られているとのこと。売られてはいますが、日本国内で使えるのかは不明だそうです。価格は9万円ほど。

やはりこのスマホの特徴は握る、という操作ですよね。残念ならが私がこれを知ったニュース記事にはその操作によってどのようなことができるのかが紹介されていなかったので、もっと深く知りたかったですね。。

なぜ日本でこのモデルが発売されないのかも謎ですが、きっと日本人は細かなところまでチェックしますし、使い勝手が悪ければすぐに悪い評判も広まります^^まだメジャーになっていないし、ちょっと曖昧さもある操作感なので、日本人への販売はまだ難しいのかもしれませんね。

25. 08
2017

“「Galaxy Feel SC-04J」のカメラ機能は?  ”

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

「Galaxy Feel SC-04J」のメインカメラは約1600万画素、インカメラは約500万画素です。ともにF1.9のレンズを搭載します。操作に迷わず使えるよう、ユーザーインターフェイス(UI)が工夫されています。SNSへの投稿を意識し、初期状態から「美顔機能」が有効になっていたり、食事モードを標準搭載していたりと、追加の設定なしでもカメラの機能を活用できるようになっています。OSはAndroid 7.0で、有機ELディスプレイの特性を生かし、画面オフの状態でも通知や時刻などを低消費電力で表示する「Always On Display」に対応していて、ハイレゾ音源の再生やゲームランチャーといった機能はハイエンドモデルと同等のものを搭載すします。バッテリーは容量3000mAhと、コンパクトモデルにしては大容量のバッテリーを搭載します。ディスプレイは4.7インチのSuperAMOLED(有機EL)。解像度はHD(1280×720ドット)。OSはAndroid 7.0を搭載します。 チップセットはサムスン製の「Exynos 7870」(オクタコア、1.6GHz)で、メモリは3GB。32GBのストレージを搭載し、最大256GBのmicorSDXCをサポートします。メインカメラは約1600万画素、インカメラは約500万画素です。最大通信速度は下り262.5Mbps、上り50Mbps。VoLTEをサポートするが、より高音質なVoLTE(HD+)には非対応となっています。防水防塵仕様(IPX58/IP6X)で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2、ワンセグ、おサイフケータイ、指紋認証をサポートします。外部端子はmicroUSBで、バッテリー容量は3000mAhで、電池もち時間は約170時間。大きさは約138×67×8.3mmで、重さは約149g。カラーはIndigo Black、Moon White、Opal Pinkの3色。

23. 08
2017

auのおすすめスマホ「URBANO V03 」は初心者でも使いやすい

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

幅広い年齢層で人気を集めているスマートフォンですが、今でもガラケーを使用している人もいます。
そうした人は今後スマートフォンに変えることがあると思いますが、スマートフォンは操作が難しそうで不安に思っている人もいるでしょう。
そんな不安を感じることなく使用できるのがauのおすすめスマホでる「URBANO V03 」です。
このauのおすすめスマホはガラケーからスマートフォンに変えた初心者でも簡単に操作できると人気を集めています。
ガラケーの待ち受け画面をイメージしたホーム画面になっていますので、長年慣れ親しんだ見やすい画面だから迷うことなく操作することができるでしょう。
また、ガラケーでお馴染みのテンキー操作で入力することができますので操作しやすいです。
それに、騒がしいところにいても相手の声が聞き取りやすい「スマートソニックレシーバー」という機能が付いていますので快適に通話することができます。
耐衝撃性に優れていますのでうっかり落としても傷がつきにくくて壊れにくいから安心ですね。
それと、重さが約137gしかありませんのでガラケーと同じくらいだから苦にならないと思います。
機種変更するときはこうしたauのおすすめスマホにするのも良いと思います。

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