feed Subscribe to feed
pic
19. 05
2019

大容量データストレージを備える「Galaxy Note9」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

“Galaxy Note9のスペックは以下のとおりです。
本体サイズは162x76x8.8mm、質量201gとなっているので、スマートフォンの中でも使いやすい1台に仕上がっています。しかもSoCはSnapdragon845、OSはAndroid 8.1(Oreo)、ストレージは128GB、メモリは6GBとなっているため、大容量データストレージを備えるスマートフォンというのは本当のことです。
その他のスペックでは、画面サイズが6.4インチのSuper AMOLED(OLED)で、1440×2960となっています。Galaxy Note9は長く使えるスマートフォンとして進化しており、カメラ解像度もリアが12MP広角、12MP望遠を備えているので、様々なシチュエーションにも応えてくれる1台になっています。
なによりGalaxy Note9は、Sペンでも有名なNoteシリーズの最新作となっています。”

15. 05
2019

ソフトバンクとY!mobile、4月中旬以降に「AQUOSケータイ 3」発売

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ソフトバンクとウィルコム沖縄は、4月中旬以降にソフトバンク・Y!mobileの新商品としてシャープ製「AQUOSケータイ 3」を発売します。価格は未定となっています。本製品は前モデルから約15%大きくなった「でかレシーバー」で通話相手の声がより聞き取りやすくなり、通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」も採用しています。輝度やコントラスト、彩度などを調整して画面を見やすくする「はっきりビュー」にも対応しているということです。IPX5/IPX8の防水とIP5Xの防塵(じん)に加え、米国国防総省制定「MIL-STD-810G」に準拠した耐衝撃性能を搭載。1週間を超えるスタミナを実現するという1680mAhのバッテリーを備え、充電の繰り返しによるバッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」にも対応しています。会議などの記録に活用できるボイスレコーダー機能や、連絡先や頻繁に使用する機能を3つ設定できる「クイック起動キー」も有しています。

11. 05
2019

折りたたみではない2画面スマホ

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

最新機種のスマホといえば、折りたたみ式が今では主流だろう。しかしそんな中、Huaweiが新たなスマホのデザインを考案したのはご存知だろうか。そのスマホとは、折りたたみをする事で2画面になるのではなく、最初から2画面あるというものだ。一見普通に見えるが、背面のトリプルカメラの下にもう一つ画面をつけている事だそうだ。まだ詳しくはわからないが、もしこれが実現するのであれば、折りたたみのような高価なものではなく、もっと手に取りやすいデザインなのかもしれない。この2画面スマホを取り組んでいるHuaweiだが、2画面だからといって他に手を抜いたりはしていない。背面のカメラはきちんと綺麗に写せるという自信もあるし、背面にディスプレイを置くため機能が使えなくなるという事も無いそうだ。この情報を知ったときに私が思ったことは、スマホを持つときには、どうしても背面を触ったりするから、そこさえ改善してくれれば素晴らしい物になると思う。
au スマホ

6. 04
2019

スマートフォンの「TONE M17」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

ダメージレス構造によって耐久性が高くなっており、更には箱の上に置くだけで不具合を検知して児童に修復する機能が付いているスマートフォンが「TONE M17」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラックとホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約148gという薄型軽量コンパクトボディになっています。
CPUはMSM8916クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーはUSB充電の2580mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートフォーカスがついた約1310万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンはキャップレス防水や手袋タッチなどの便利で安心な機能が付いています。au スマホ

31. 03
2019

スマートフォンの「Xperia XZ premium」

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

鏡面仕上げのプレミアムボディが圧倒的な存在感を放ち、4K動画やゲームなどを臨場感溢れる大型ディスプレイで楽しめるスマートフォンが「Xperia XZ premium」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはロッソ、ディープシーブラック、ルミナスクロムの3色が用意されており、ボディサイズは幅約77ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約191gになっています。
バッテリーは劣化しにくくて急速充電に対応する3230mAh大容量バッテリーが搭載されており、CPUは動作やレスポンスが速いMSM8998オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは64GBです。
ディスプレイは約5.5インチトリルミナスディスプレイを採用し、カメラは約1920万画素のメインカメラと約1320万画素のフロントカメラを搭載しています。
こうしたスマートフォンには臨場感まで楽しめるハイレゾ音源再生に対応しています。

25. 01
2019

東京電力、都内変電所でMR業務支援システムのデモを実施

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

東京電力ホールディングス(東電HD)は11月21日、東京・世田谷区内の配電用変電所でMR(Mixed Reality=複合現実)技術を使った業務支援システム「QuantuMR(クァンタムアール)」のデモを実施し報道陣に公開しました。MRは、AR(Augmented Reality=拡張現実)とVR(Virtual Reality=仮想現実)を複合した、現実の空間にデジタル空間を統合して描画する技術。QuantuMRは、5月に東電HDと、3Dゲームなどを開発するポケット・クエリーズが、MRを活用した共同研究により開発したシステムです。東京電力パワーグリッドが管理する世田谷区内の変電所で遠隔操作の実証実験などを行った結果、2人かかっていた点検作業が1人でできるようになるなどの有効性が確認されたことから、両社は11月20日に契約を結び販売を開始。まずは年間2億円の売り上げを目指すということです。システムのパッケージ料は、PC用、ゴーグル用、タブレット用、VR用の四つのアプリが使えて、1ユーザー当たり年間100万円(税別)を想定しています。
remotecall.com

10. 01
2019

5G+自動配送ロボ+ドローン+8K VRの楽天スマートスタジアム実験

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

楽天モバイルネットワークは、11月15日に「楽天生命パーク宮城」にて、5Gネットワークを活用し、自動配送ロボットの遠隔操作やドローン撮影映像を用いたユーザー認証、360度カメラを用いた8K VRの映像配信など「次世代スマートスタジアム」実現に向けた実証実験を行ないました。自動配送ロボットを用いた5Gの実証実験は国内初ということです。「スマートスタジアム」は、IT技術の活用によってスポーツ観戦の新たな体験を創出する構想。アプリによるスタジアムにおける飲食物注文の簡潔化やチケットレス化などの利便性の向上、VRによる遠隔ユーザーへの臨場感あふれる映像配信など、国内外のスタジアムで取り組まれていて、楽天モバイルネットワークでも、5Gネットワークを活用した新たなスポーツ体験の実現を検証したのです。今回の実験では、ノキアソリューションズ&ネットワークスと、インテルと連携し、「自動配送ロボットの遠隔操作および映像での本人確認による配送」、「ドローンによる撮影映像を用いたスタジアムでのユーザー認証」、「スタジアム内の模様を360度の8K VRにて配信」の3つの検証が行なわれました。

21. 12
2018

Lomo’Instant Automat Glassに限定エルブラスモデル

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

株式会社ロモジャパンは、2018年秋冬エディションのインスタントカメラ「Lomo’Instant Automat Glass Elbrus」(ロモインスタント オートマット ガラス エルブラス)を10月24日に発売しました。希望小売価格は税込2万900円となります。ヨーロッパのエルブラス山にインスパイアされたデザインの特別エディションとなっていて、ブラウンを基調に、サイドにはネイビーのレザーを採用しています。また、アクセントとして、レッドやゴールドなどのカラーを使用しているのです。レンズにはマルチコートガラスを使用していて、シャープな写りを実現したということです。フィルムは、富士フイルムのチェキ用「インスタントカラーフィルムinstax mini」を使用していて、最短焦点距離を10cmにする「クローズアップ・アタッチメントレンズ」、遠隔操作を可能にする「シャッターリモコン機能付きレンズキャップ」が付属しています。remotecall.com

14. 12
2018

働き方改革で「社員のぼっち化」がすすむ!? 定年どころか現役世代も危ない

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

従来、日本人の人間関係は「会社」がベース。土日に社内で運動会をやるような面倒くささを伴いながらも、会社がある種の居場所を担保してくれていたのです。そんな環境に依存しきっていたオジサンが、定年後に居場所を失って一挙にぼっち化するというシナリオはすでにおなじみです。しかし、ここにきて安倍内閣肝いりの「働き方改革」が、現役世代をもぼっち化に追い込む恐れがある…と警鐘を鳴らすのは、産業医の大室正志氏です。「働き方改革とは、従来の“メンバーシップ型”から“ジョブ型”へと雇用スタイルを変えていこうというもの。メンバーシップ型とは、スキルのない新入社員を“仲間”として会社に受け入れるような雇用で、仲間だからこそ、他の社員が苦しんでいるときに一人で帰ってはいけないわけです。一方、ジョブ型では『こういう仕事をしてください』と、最初から仕事で切り分けるので、自分の仕事が終われば、上司が居残っていても好きに帰っていい。ジョブ型の雇用は非常に合理的で、メリットも大きいのですが、自分から繋がりをつくりにいけない人は、ぼっち化する可能性が高いですね」というのです。

29. 11
2018

スーパーのマルエツ、働き方改革で19年元日を「休業日」に

Written by: admin - Posted in: 未分類 -

関東地方でスーパーマーケットを展開するマルエツは10月15日、一部店舗を除いて、2019年1月1日を休業日とすると発表しました。休日の確保による生産性向上と、職場環境の改善による人手不足解消などが狙いです。19年元日に休業するのは「マルエツ」「マルエツ プチ」「リンコス」「魚悦」の全業態で、計290店舗です。対象店舗では、正社員・パート・アルバイトなど、雇用形態を問わず全スタッフが休みとなります。ただ「マルエツ 成田ニュータウン店」(千葉県成田市)など、ショッピングモール内に入居している5店舗は運営の都合上、元日も営業します。マルエツの広報担当者は「元日に休むことによる売り上げの減少は、18年12月の年末商戦に注力することなどでカバーしたい」と説明しています。「顧客の要望を聞く必要があるため正式決定はしていないが、20年以降も元日は休みにする方向で検討している。職場環境を改善することで、若手社員を獲得できれば」(同)と話しています。

Search this blog

Tag cloud